ヤマツツジ
ヤマツツジ(山躑躅)
ツツジ科・ツツジ属
〚北海道(南部)・本州・四国・九州〛
〖半落葉低木:樹高1~4-5m〗〖輪生状に互生 毛がある全縁(葉は二形性)〗
〖花期4~6月:花色・朱色〗〘日本固有種〙
〚低山地から丘陵地にかけて広く自生〛
≪写真は月日順に並んでいます≫
2025.2.15=謙信物見の岩…下
〘越冬する夏葉〙
⇩拡大〔葉〕
⇩拡大〔葉〕〔蕾〕
⇩2023.4.13=中山…麓〔蕾〕
⇩2022.4.25=籠塚古墳…上
⇩拡大
⇩2023.4.19=頼朝山
⇩2022.5.2=正覚院…上
⇩拡大〔花〕
⇩2019.5.10=頼朝山
⇩2024.5.10=中山
⇩拡大〔花〕
⇩2019.5.13=頼朝山…裏側
⇩2025.5.15=頼朝山
⇩2023.6.1=大峰山
〔若い果実〕
⇩拡大〔若い果実〕
⇩拡大〔葉〕
⇩2025.6.13=謙信物見岩
⇩2024.6.17=朝日山観音…下
⇩2022.10.13=頼朝山 ⇧小さい葉は秋に出る夏葉、大きい葉は春の葉。
中心には冬芽が有ります。
⇩拡大(若い果実と夏葉)
⇩2022.10.18=朝日山
(秋の夏葉)
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